読売新聞は7月2日付朝刊30面で、曽根正人教授の「知の拠点セミナー」での講演について掲載しました。「知の拠点セミナー」は、全国の国立大が研究の最前線を紹介する公開講座です。講演は「非侵襲性高感度医用デバイスのための貴金属材料の作製とその材料評価」と題して、最新の研究成果が紹介されました。

  • 掲載新聞: 読売新聞
  • 掲載年月日: 2017年07月02日
  • 掲載面: 朝刊30面

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曽根研究室